児童発達支援事業所「コペルプラス」

児童発達支援事業所「コペルプラス」

資料DL / 個人 法人
業種
塾・スクール学習塾・個別指導その他(学習塾・個別指導)資格・習い事・教室その他(資格・習い事・教室)幼児教育その他(幼児教育)各種サービスその他サービスその他(その他サービス)
募集エリア
全国
こだわりの特徴
定年がない働き方趣味を仕事にする未経験から始めるお客様に感謝される技術を身に着ける職歴・経験を活かす子供と関わる40歳からの独立複数店舗経営で稼ぐ研修・サポートが充実女性が活躍在庫リスクなし商品に自信あり夫婦で独立・開業Uターンで独立土地・店舗活用地域密着の仕事社会貢献

利用料の9割を国が負担!? まだまだ拡大する「児童発達支援事業」とは

児童発達支援事業とは?
児童発達支援事業とは、児童福祉法に基づくサービスの一つです。早期に必要な指導支援を受け、将来的な本人の負担を軽減するために、障がいの有無に関わらず 発達の遅れが気になるお子さまの利用も幅広くおこなわれております。なお、国と自治体の給付により、ご利用料のうち1割のご負担でご利用が可能です。

早期支援の重要性
発達の遅れや偏りが見られるお子さまの場合、早期から個々の発達や特性に合わせた支援をおこなう必要性があると言われています。個々に合わせた支援を早期からおこなうことにより、適切な能力やスキルの習得を促すことができます。 乳幼児の経験は脳の発達に大きく影響していると言われており、早期支援は年齢が低ければ低いほど効果的と言われています。
※ハーバード大学の研究より

この15年で、障がい児童生徒が2倍以上増加
まず、「子どもたちの約12 名に 1 名が障がいを持っている」という衝撃的な事実をご存知でしょうか。
文科省の調査によると、今なお、障がいをもった子どもは増加傾向にあります。
現在全国の児童発達支援事業所にて療育を受けることができている子どもたちの数はここ数年伸びているものの10.7%しか受けることができておらず、恒常的に9割近くの待機児童がおり、如何に深刻な状況であるかをご理解頂けると思います。

新しく創設された子ども向け認可事業
政府としても、その対応をすべく、法整備を進めてきており、そのような子どもたち(未就学児)に対し、指導支援を行うことを目的した療育機関として児童発達支援事業所が平成 24 年 4 月法改正によって創設されましたが、まだまだ全国的に不足しており、速やかに児童発達支援事業所の整備が求められております。

施設不足とニーズと乖離したサービス内容
更に施設不足の問題に加えて、既存の施設では、本来のニーズである子ども達の教育を目的としたサービス提供がなされてない、という問題も浮上してきております。
私たちは、この不足している児童発達支援事業所、しかも、子ども達の効果的な療育を目的とした教育コンテンツに強みを持つ高付加価値型の児童発達支援事業所です。
コペルプラスは障がいをもった子どもの中でも、自閉症やアスペルガー症候群、ADHD 等の軽度の発達障がいを対象とした児童発達支援事業所です。
口コミで大人気

口コミで大人気

児童発達支援事業所コペルプラスはクチコミでの人気をとても多くいただいております。
レッスンに参加された方からのご紹介でご入会いただくケースが多く、お友達と一緒に通ってくださっています。
信頼をいただく事で、多額な広告費を費やさずに会員を増やす事ができます。
また、会員制タイプのビジネスですので、会員が増える事で毎月の変動も少なく、安定した事業運営ができます。
開校2ヶ月で定員いっぱいとなり待ち行列ができております。

業界NO.1の教材量で飽きさせないレッスン

子どもたちは知識をどんどん吸収しますので、最初のレッスンにはとても興味を持ってもらえますが、同じ内容のレッスンを繰り返すと、すぐに飽きてしまうという問題がございました。
興味を失った状態では、何を教えても身につきません。
そこで、25年間ずっと新しい教材を開発し続け、毎回のレッスンに異なった教材を準備する事で、『飽きさせないレッスン』が可能となりました。
業界NO.1の教材量で飽きさせないレッスン

対象となる方

■収益性と社会貢献を両立したい方、
■新規事業を探している方、
■高収益で安定的なストック収益を求めている方、
■社会貢献に関心のある方、
■幼児を対象にしたビジネスを展開したい方、
■子どもの個性を大事にしながら子どもの可能性を伸ばしたい、
■個人でも可(但し法人化して頂きます)

募集企業からのメッセージ

最終目的は子どもの自立=療育サービス
「コペルプラス」では発達障がいは、問題ではなく個人の特性(個性)と捉え、各人の発達障がいの特性に合わせて構成される教育コンテンツを提供することで、発達障がいに悩む子どもとそのご両親から喜ばれております。

ビジネスモデル

サービス概要 児童発達支援サービス「コペルプラス」の特徴
最高の社会貢献事業
・多くの発達障がいに悩む子ども(そのご両親)の将来をサポートする福祉教育事業。
未経験者でも安定した経営
・教育事業経験などは一切必要ありません。
 →現在の幼児教室コペルオーナーの未経験者率は92%。

全国に82か所の教室がありその約80%がFC教室です。
FCオーナーさんたちは“子どもの未来を創る”という理想に向かって加盟される方ばかりです。

幼児教室コペルを、運営してみませんか?コペルのフランチャイズ加盟は、夢のある仕事だと自負しております。

是非、以下をご覧ください。
顧客の特徴・
市場性
国が投資する成長分野
・H24 年 4 月施行の障がい者自立支援法改正によって、創設されたばかりの事業分野。
長期的な安定的収益
・認可事業による適正配置のため、安定的な運営が可能。(平成30年4月予定の総量規制前が参入好機)
・地域の登録利用者による継続利用がもたらす長期的な積み上げ型の安定的ストック収益。
・口コミ紹介による継続的な売上拡大が可能。
これまでの児童発達支援事業所は、生活主導かお預かりだけの教室になってしまっていたように思えます。 知性と感性をバランスよく高める教育は、莫大な教材量が必要なため実現が難しかったのです。 私たちはこれからも、たゆまぬ努力で、独自の教育を追及しつづけます。
ビジネスの強み 教育に強みを持つ高付加価値型児童発達支援事業所
・25年間の幼児教育にて培われた独自のメソッドにより、障がいによる各種問題の改善が可能。
コペルプラスは自閉症やアスペルガー症候群、ADHD 等の軽度の発達障がいを対象とした児童発達支援事業所です。
既存の施設では、本来のニーズである子ども達の教育を目的としたサービス提供がなされてない、という問題も浮上しております。
私たちは、この不足している児童発達支援事業所、しかも、子ども達の効果的な療育を目的とした教育コンテンツに強みを持つ高付加価値型の児童発達支援事業所です。
広告宣伝費に大きく投資せずとも、お友達を紹介してくれる方も多くいらっしゃいます。会員制タイプのビジネスですので、会員が蓄積されれば毎月の変動もなく、安定した事業運営ができます。

開業までの流れ

STEP
1
説明会予約

個別にご案内致します。
STEP
2
個別相談会

実際のコペルのレッスンをご覧いただいた後、個別にお話をお伺いさせていただきます。
①児童発達支援事業所創設の背景:障がい児童生徒数のデータなど
②児童発達支援事業所の概要・開所の要件
③現在の問題を解決する、高付加価値型児童発達支援事業所「コペルプラス」の強み
④コペルプラスの初期投資額、収益性、等
・質疑応答
STEP
3
ご契約

興味をお持ちいただいた方には契約事項などを説明し、
ご納得いただければ契約締結、フランチャイズ加盟
STEP
4
研修

指導社員が丁寧に指導していきます。
座学、ビデオ研修、授業の見学など、1から2ヵ月程度かけて行うため、
無理なくスキルを身に付けることができます。
STEP
5
開業

本部の担当スタッフが、それぞれの業務に対して継続的にサポートします。